
城 南海
May J.
TICKET
【全席指定席】
●ラグジュアリー席(最前列〜最大3列目まで):7,000円(税込) Sold Out
●プレミアム席(前方エリア):6,000円(税込) Sold Out
●一般席:5,500円(税込) Sold Out
[当日券 ※販売実施の場合は、一般席チケットより500円アップ]
[入場時ドリンク代600円別途必要(現金のみ)]
※ラグジュアリー席・プレミアム席は先行販売時のみの受付となります。
なお、先行期間内であっても規定枚数に達した場合、次の先行時から取り扱い無しとさせていただきますので、予めご了承ください。
※ラグジュアリー席は最前列〜最大3列目まで確約、プレミアム席は前方エリア保証となります。
※チケット販売の状況により、ラグジュアリー席・プレミアム席の隣が違う席種となる可能性がございますが、同じ列の中であっても上位席種を優先し、ご覧いただきやすい席をご用意させていただきます。
城 南海 FC先行(抽選):9/10(水)18:00~9/25(木)23:59 ※受付終了
May J. FC先行(抽選):9/10(水)18:00~9/25(木)23:59 ※受付終了
城 南海 HP先行(抽選):10/3(金)18:00~10/13(月)23:59 ※受付終了
May J. HP先行(抽選):10/3(金)18:00~10/13(月)23:59 ※受付終了
ぴあプレリザーブ2次(抽選):10/24(金)18:00~10/29(水)23:59 ※受付終了
PROFILE
1989年、鹿児島県奄美大島生まれ。奄美民謡、シマ唄をルーツに持つシンガー。
2006年、鹿児島市内でシマ唄のパフォーマンス中にその歌唱力を見出され、2009年1月に「アイツムギ」でデビュー。代表曲は、NHKみんなのうた「あさな ゆうな」「夢待列車」をはじめ、NHKドラマ『八日目の蝉』の主題歌「童神~私の宝物~」、NHKBSプレミアム時代劇『薄桜記』の主題歌「Silence」、大河ドラマ「西郷どん」の劇中歌と大河紀行テーマ、2020年にはディズニー実写映画『ムーラン』の日本版主題歌「リフレクション」の訳詞、歌唱を担当した。
テレビ東京「THE カラオケ★バトル」に2014年7月から出演し、番組初となる10冠を達成。現在はフジテレビ系列『千鳥の鬼レンチャン』にも出演し話題となっている。
毎年恒例のワンマンライブ「ウタアシビ」公演の他、FUJI ROCK FESTIVAL´23にも出演するなど、さまざまな音楽フェスティバル、イベントに出演。
2024年には、UK JAZZムーブメントの中心人物であるYussef Dayesの来日時、富士山セッションに歌と三味線で緊急参加。その動画が世界中に発信され、富士山をバックに和服姿で三味線を弾きながら歌う姿が絶賛された。その後もFUJI ROCK FESTIVAL´24、GREENROOM FESTIVAL 2025、さらに、世界最大規模の野外フェスである、イギリスのグラストンベリー・フェスティバル2025でもセッションを行った。
日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスのバックグラウンドを持ち、幼児期よりダンス、ピアノ、オペラを学び、作詞、作曲、ピアノの弾き語りをもこなす。圧倒的な歌唱力とパワフルかつ澄んだ繊細な歌声、そして前向きでポジティブなメッセージが共感を呼び、幅広い世代から支持を受けている。
2006年「ALL MY GIRLS」でメジャーデビュー。
記録的な大ヒットで社会現象にもなった、2014年公開のディズニー映画「アナと雪の女王」の日本版主題歌(エンドソング)を担当。同年の第65回紅白歌合戦に初出場。2015年1月には自身初となる、日本武道館の単独公演を開催。
2020年3月には、初のミュージカルとなるブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2にアニータ役で出演。
2021年1月には、ミュージカル「ボディガード」に初主演。
2021年4月、YouTubeチャンネル開設。
2022年11月に累計100万枚を突破したMay J.のカバーシリーズ最新作「Bittersweet Song Covers」をリリース。
2024年2月~4月に、ミュージカル「ボディガード」の再再演に出演。
2025年2月、数々のヒット曲をプロデュースしてきた今井了介氏をプロデューサーに迎え、デジタルシングル「ゆらり」をリリース。
テレビ、ラジオ、舞台、そしてYouTubeチャンネルなど、幅広い活動を続けている。


